少し暑さを感じるこの時期、初夏の食卓にぴったりの、爽やかで軽やかなメニューをご紹介します。
ポロネギの甘みを引き出す火入れや、鴨肉の理想的なロゼ色の仕上げ方。
フレンチの基本が詰まったレシピを楽しみながら学んで、普段のレパートリーを増やしてみませんか。
少し暑さを感じるこの時期、初夏の食卓にぴったりの、爽やかで軽やかなメニューをご紹介します。
ポロネギの甘みを引き出す火入れや、鴨肉の理想的なロゼ色の仕上げ方。
フレンチの基本が詰まったレシピを楽しみながら学んで、普段のレパートリーを増やしてみませんか。
5月28日(木)11:30~15:00(予定) キャンセル待ち受付中
5月29日(金)11:30~15:00(予定) あと1名様
5月30日(土)11:30~15:00(予定) あと1名様
※各日4名
※2名に満たない場合、開催ができなくなる可能性がありますあらかじめご了承ください。
※終了時間は授業の進行具合によって多少前後することがあります。
※フレンチ応用はフレンチ基礎を3回以上ご受講いただいた生徒様のみお申込みいただけます。
7,150円(税込み)
※税抜き6,500円
※LINE公式アカウント(https://lin.ee/cAZscKK)にご登録いただいた方には、レッスン500円割引特典がございます(1回のみ)。ご利用時に公式アカウントご登録の旨ご申告お願いします。
※仕入れの状況などにより、材料が変更になる可能性があります。予めご了承ください。
※写真はイメージです。当日変更になる可能性があります。

ポロネギのマリネ ミモザ風
フランス料理ではおなじみの「ポロネギ」を使った、定番の前菜です。
ポロネギをブイヨンで柔らかくなるまで煮込み、甘みを引き出してとろけるような食感に。
爽やかな酸味のヴィネグレットソースでマリネし、細かく砕いた卵をミモザの花のように散らします。
見た目にも鮮やかで、初夏の食卓を彩る一皿です。
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鴨のソテー オレンジ風味のソース ポム・アネット
鴨の胸肉を皮目からゆっくりと時間をかけてソテーし、理想的な「ロゼ色」に仕上げます。
鴨肉は、普段あまり手にする食材ではないため難しく感じるかもしれませんが、火入れのコツさえつかめば、ご自宅でも上手に焼くことができます。
付け合わせの「ポム・アネット(Pommes Annette)」は、マッチ棒状に切ったじゃがいもを、澄ましバターと共に香ばしく焼き上げるフランス料理の伝統的な付け合わせです。
オレンジ果汁の爽やかさと、フォンドヴォーのコクを合わせた定番のソースで召し上がっていただきます。
おもてなし料理や、お肉料理のバリエーションを増やしたい方にもおすすめのメニューです。
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フラン
発祥はローマ時代ともいわれる、フランスでは大人から子供までみんなに愛されている「フラン」。
サクサクに焼けたブリゼ生地と、なめらかな口当たりのクレーム・パティシエール(カスタードクリーム)だけで作るとてもシンプルなお菓子です。
特別な材料は必要ありませんし、作り方もとってもシンプル。
お菓子作りが初めての方にも、安心して楽しんでいただけるデザートです。
※1月のフレンチ基礎レッスンでご紹介したキッシュに使った「ブリゼ生地」の復習になります。
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ワイン(ご希望の方/有料)
食後のお飲み物
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